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かしこい人は、カーリースを選びます。
クルマは買うよりも、リースがおトクです。

カーリースとは、あなたとリース会社の契約で使用期間のみ新、中古車を借り受け、その間リース料を支うシステムです。リース期間は1〜5年が普通で、料金はその間に予想されるクルマの減価見積り利子とサービス料金を加算した額に基づいて計算されます。リースの場合、ディーラーに出向いてネゴの必要もなく、不必要な押し売りもなくお客様の好きな車を電話やEメールで、やりとりができます。なによりも時間のロスもなく経済的に気軽で有利なカー入手システムです。

オートローンでクルマを購入する場合、一定の頭金(10%以上)を入れ、残額を均等払いにて返済することになります。

頭金がいりません。
リースには頭金の必要がありません。小額の保証金を預けていただくか、最初に代一回分と最終回分のリース料を支払っていただくだけでOK。この額は、クルマを購入する場合に必要な頭金以下です。リースだと、最初に用意する金額がぐっと少なくてすみます。

クレジットヒストリーのない方でもOK
駐在員の方々のようにアメリカにおいてのクレジットヒストリーのない方でもOK。可否は銀行が決定いたします。

リース終了後の延長(Extension)、及びリース途中での契約の名義変更(Assumption)が可能
リース終了時にまだ帰国まで数ヶ月ご使用したい方は延長が可能です。リース契約期間中に急遽ご帰国又は、他国への移動に伴う場合、第三者への名義変更が可能です。

お金の運用に余裕が生まれます。
リースにすれば頭金分の金額が浮き、今まで持っていたクルマの売却金もキープできます。そのお金は、ビジネスや他の投資目的に有効利用できるというわけです。

リース料金は経費で落とせます。
クルマをビジネスに利用する場合、リース料金は経費で落とすことができ、税法上とても有利です。

リースはクレジット枠を狭めません。
クルマを購入する場合、銀行あるいはローン会社からカーローンを受けるのが普通ですが、この場合の支払額はクレジット枠にカウントされ、他の目的で使用したいクレジットが制限されてしまいます。リースの場合、クレジットではないので、クレジット枠にそれだけ余裕が残せます。

使用期間分だけ支払うので経済的です。
購入する場合、クルマの耐久年数に対してお金を支払いますが、リースならクルマを有効利用できるリース期間に対してのみ料金を支払うので、効率的です。

気に入ったクルマが、スムーズにお手元へ。
乗用車・バン・トラック・・・世界のあらゆる車種が入手可能です。あなたはお気に入りのクルマを指定するだけ。書類作成や様々な手続きは、私たちが一括してお世話いたします。また、契約更新時にはニューモデルのクルマに乗り替えることもできます。

リース終了時に買い取ることもできます。
契約の際にお申し出いただければ、契約終了時にクルマを買い取ることも可能です。(買い取り価格は、こちらから契約時に、ご提示させていただきます。)

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